【2026年3/31更新の最新情報】
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美容室のアシスタント・スタイリスト採用サイトをご覧いただきありがとうございます。
東京都心の原宿・六本木・三鷹エリアで転職活動中の美容師さんにオススメの美容室求人情報サイトです。
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お悩み中の美容師さんはチェックしてみてください。
原宿mailoをチェック!
mailoはメディア、商品開発で活躍する代表が率いる原宿の美容室。
2026年3/31現在、新卒・中途アシスタントを積極的に採用中です。
向上心が強く、意識の高い美容学生や転職活動中の美容師アシスタントに絶対オススメしたい原宿のサロンがmailoです。
h.SHIPをチェック!
赤坂、六本木エリアで長く続くアットホームな人気の美容室。
2026年3/31現在、新卒・中途アシスタントを積極的に採用中です。
スタッフが多い大型店は苦手。小規模でも着実に美容師として成長できる環境があります。
派手さはないけど、しっかりとした技術を身に付けたいアシスタントにオススメしたい六本木のサロンがh.SHIPです。
三鷹volteをチェック!
volteは東京都三鷹市で2022年3月オープンの半個室型美容室。
スタイリストがマンツーマンで高い価値を提供しているのでお客様満足度が高く、生涯顧客が着実に増えていきます。
2026年3/31現在、中途スタイリストを積極的に採用中です。
今より無理なく働いて収入を安定させたい。地域密着型で自分のペースで働きたい美容師さんにオススメしたい三鷹のサロンがvolteです。
業務委託ではなく、社員として働きたいスタイリストはぜひチェックしてください。
当美容師求人採用サイトで紹介する美容室は正社員での募集をしているサロン様だけを紹介しています。
働き方が多様化し、会社に依存せず個人の力だけでも収入を高めていける時代にはなりました。
ただ働き方それぞれにメリットデメリットはあります。
長く美容師を続けていきたいという方には、安定の正社員での求人募集を探してみてください。
時代と共にスタイリストデビューまでの期間がかなりタイトになり、美容師として早く活躍できる環境が整ったサロンが増えました。
新卒から最短1年でデビューできるサロンなど、アシスタントとしては美容師という仕事を続けようと思えるスピード感があります。
業界としては良い流れではありますが、新卒生には焦らずじっくりと自分にあった美容室を探してほしいと思います。
美容室も様々あります。規模で言えば大型店、中規模、小規模美容室。地域密着型や都市部の有名店など。
中途アシスタントの方は、どんな環境でどんなスタイリストになりたいのかを明確にするのが大切です。
アシスタントの中途採用の場合は、またイチからカリキュラムをクリアしなければならないサロンもありますし、スタイリストデビューまでスピードアップできる可能性もあります。
アシスタント時代は美容師にとって大事な期間です。
無理なく自分に合った美容室を見つけてほしいと思います。
スタイリストになるとアシスタントにはない責任が増えます。
プロとして、お客様に提供するすべての技術・サービスに責任を持つのがスタイリストです。
正社員であれば最終的な責任は会社が持つことになりますが、業務委託美容師ともなれば個人事業主ですべての責任はスタイリスト本人が持たなくてはなりません。
お客様が求めるヘアスタイルを提供するための技術力を持つのがスタイリストです。
スタイル作りに必須となるのがカットの技術です。すべてのスタイルはカットが土台になります。
ヘアカラーやパーマもスタイル作りには欠かせませんが、デザインする上ではすべてカットがベースとなるからです。
カットの習得はスタイリストとして、プロとしての絶対条件となります。
美容室のタイプにより必須とはならない業務ではありますが、アシスタントの育成もスタイリストとして大事な仕事の1つです。
今はスタイリストのみで運営する美容室も増えましたが、プロの美容師になるためにはスタイリストデビューするまでのアシスタント期間というのは少なからず在ります。
自分をサポートしてくれるアシスタントを育てることは、スタイリストとしての自分の成果アップに関係してきます。
アシスタントが成長してくれることで、スタイリストはより多くのお客様に質の高い技術・サービスを提供できるようになり、結果的にスタイリストとしての売上向上に繋がるからです。
売れるスタイリストが必ずやっているのが自身が担当したお客様の管理です。
お客様情報を整理し、次回の提案に繋げたり、お客様との信頼関係構築に欠かせない業務です。
今は電子カルテなどのシステムでも管理可能ですし、お客様ノートなどを作るなどして自分がわかりやすいやり方でも問題ありません。
スタイリストとしてのポジションにもよりますが、サロンの運営も欠かせません。
掃除や買い出しなどもスタイリストだからやらなくていいということはありません。
アシスタント時代にやってきたサロン業務もサロンスタッフとしての大事な仕事です。
アシスタントもスタイリスト同じく、美容師としてお客様に技術・サービスを提供します。
アシスタントといってもお客様からしたら、美容室で働くスタッフに変わりありません。
技術力や接客の質はスタイリストと同じように求められます。
プロとして働く以上、技術を磨き、レベルアップしていくこともアシスタントにとって必要なことです。
スタイリストにお願いされたカット以外の技術をお客様に提供するのもアシスタントの仕事になります。
お客様の求めるスタイルを作るためにスタイリストと情報共有し、スタイリストに変わり責任を持ってお客様の接客応対をします。
受付やお会計、カラーやパーマ、シャンプーやヘッドスパなど、カット以外の全ての業務ができるようになるとスタイリストデビューまであと少しです。
円滑なサロンワークに欠かせないのが準備と片付けです。
スタイリストのサポート役でもあるアシスタントですが、サロン全体がうまく回るように予約を確認して先回りして動くことが重要となります。
次にご来店するお客様の準備。道具の片付けや薬剤の準備などはアシスタントの大事な業務です。
アシスタントとしてのポジションにもよりますが、サロン運営に関わる業務も欠かせません。
美容室によっても違いはありますが、アシスタントの仕事は多岐にわたります。
スタイリストとしてサロンに属して働くには、全て出来るようになる必要があります。
新卒は美容専門学校卒業と同時に就職を検討している学生です。
第二新卒は専門学校卒業後に美容室に就職したが、数年以内に退職および転職を検討している方です。
スタイリストデビュー前の中途アシスタントとしている会社もあります。
いくつかありますが各美容室のホームページなどで確認が必要です。
美容室に直接電話で問い合わせる方法。
履歴書送付による応募。
採用サイトからエントリー、応募する方法。
LINEで友達追加による応募
インスタからDM
各美容室でも違いはありますが、スタイリスト実務1年未満をジュニアスタイリストと考えてください。
求人の職種にスタイリストと記載がある場合でもジュニアスタイリストも含めているところがほとんどです。
ジュニアスタイリストを不可としている場合は、スタイリスト実務○年以上と記載していたりします。詳しくは応募先に問い合わせてみてください。
決まりはありません。
応募者様によってはサロンの雰囲気を見てから決めたいという方もいますし、新卒生などの多くはサロン見学から始めます。
応募の際に最初から面接希望で応募しても全く問題ありません。
応募の際にすぐ面接をしてほしいという意思表示が面接希望です。サロン見学をしてから決めたい場合は見学希望を選択します。
はじめから面接希望でエントリーする場合も大抵はサロン見学も同時にできたりはします。
応募者様にも準備があるように、美容室側も面接や見学などの準備がありますので、事前に希望を伺うことが多いです。
あなたらしいファッションで行くのがベストです。
美容室の採用担当者は、応募者様のファッション含め表情や立ち振る舞いなどから、サロンの雰囲気に合うかを見ていたりします。
採用が決まったらサロンワークで着たいと考えている服装で臨むのが好ましいです。
もしくは無理がない程度にサロンのイメージに合わせるのも1つです。
はい、特に指定がなくても準備しておくべきです。
面接後、社内にて検討したり、採用通知を出すのにも必要であったりします。
ただ今はウェブ応募フォームなど、書類ではなくウェブ上で完結する場合もあるので、不安な場合は美容室に確認するのが大切です。
美容室により違います。
ジュニアスタイリストの方は簡単な技術チェックがある場合もありますが、試験など特に設けていない美容室が多いです。
スタイリストだけど技術に不安がある場合は、正直にサロン側に伝えてみると良いと思います。
技術レベルで変わりますが全く同じスタートではないことがほとんどです。
ただ各美容室でコンセプトや方針が違うので、それに合わせる努力は必ず必要とされます。
はい。
後から気になったことがあれば、遠慮せずにサロンに問い合わせましょう。
働いてみたら想像していたのと違った…聞いてないけど…といったことにならないよう確認しておくべきです。
はい、できます。
ただアシスタントはサロン内での公平性を保つ意味でも難しいのが現実です。
スタイリストは自身の顧客の有無などで変わってくるので、場合によってはお給料の交渉がスムーズに進む場合もあります。
お給料に関しては働く美容師にとって重要ですから、詳しく聞いて当然なことです。
そんなことはありません。
試用期間は応募者にとってネガティブに思われがちですがそんなことはありません。
働く側も雇用する側もお互いが合うかどうか見極める期間と考えてください。
はい、可能です。
わかり次第早めに美容室に連絡しましょう。
応募先の美容室に確認してください。柔軟に対応してくれる美容室が多いと思います。
条件次第では採用となることも多いにあります。
正直に話して働きたい意思を伝えることが大切です。